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郵便局が営業用に電気自動車を導入

郵便局が営業用に電気自動車を導入

福岡や東京や兵庫など5か所の郵便局で
電気自動車を導入されました。

電気自動車に変えることで
ガソリン車に比べてCO2(二酸化炭素)の排出量を
70%もカットできるというのだ。

日本郵政グループが地球温暖化対策の一環で
電気自動車を導入しだしたことで、
ほかの会社、企業ももっと
環境対策に目を向けるきっかけになればいいですね。
さらに、郵便局も5か所といわず
全国の郵便局で導入すれば
二酸化炭素の排出は大幅に減るだろうし、
自動車業界への影響は大きいと思う。
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